7/25・時間を外した日「モモ」の“時間の国”には“源”が描かれている

2026.7.25(土)

 

7月25日、今日はマヤ暦で言うところの
時間を外した日。

 

この日は、インスタグラムで
児童文学書「モモ」(ミヒャエル・エンデ)
一番好きな場面について投稿しました。

 

 

 

 

インスタグラムでは、メインアカウントの他に
テーマ別に4つのアカウントを使っているのですが、

映画や本の感想(レビュー)をアップしている
アカウント=@kotocinebook(ことシネブック)があります。

 

このアカウントは、2020年5月からスタートし、
ちょうどコロナ期に
映画やドラマをたくさん観ていたので、
アカウント=@kotoricocinema(ことりこシネマ)を作って
2020年9月までけっこう投稿していたのですが、

そこから投稿をやめてしまい、
そのままになっていました。

 

昨年からは本をよく読むようになったこともあり、
今年(2026年)3月1日から
本の感想も同じアカウントから投稿しようと

アカウント名を「cinema」+「book」を文字って
@kotocinebook(ことシネブック)」に変えて、
アカウントの名前も
ことりこシネマブック」に変更して、
再スタートしました。

 

3月1日のリニューアル1投稿めは、
ブログには投稿していませんでしたので、
こちらから埋め込み投稿します。

 

未読だった方、よろしければお読みくださいネ(^^)。

 

 

 

 

 

  

そして、7月25日の時間を外した日に
児童文学書「モモ」(ミヒャエル・エンデ)
一番好きな場面についてご紹介した投稿は、
こちらです。
↓↓↓

 

 

 

 

わたしが、国分寺の「ことことカフェ」の時から
ずーっとお伝えしてきた
「源(みなもと)」の世界(領域)って、こういう感じ…
という世界観が、

『モモ』の“時間のみなもと”の場面に
そのまま描かれているなぁと思いました(*^^*)。

  

 

皆さまも、よかったら、味わってみてくださいませ。

 

 

  

 

ミヒャエル・エンデは、
『はてしない物語(ネバー・エンディングストーリー)』が
映画🎥になって有名ですが、

児童文学『モモ』も、大好きな作品に挙げる人が多く
人氣の作品なのですよね。

『モモ』も1986年に映画になっているみたいです🎥
(未視聴なので、近いうちに観ておきたい♬)

 

現代の世界にも通じるなぁと思える
【時間どろぼう】のお話です(*^^*)。

 

未読の方は、この機会に、ぜひ是非〜
おすすめです✨️

 

 

 

 

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